意外なリフレッシュ法
私は、いつまでもたっても迷いのとれない看護師です(笑)
だけど、職を離れたときにはいつも懐かしく思います、看護婦さんをみると。
そして、お世話になったときには、本当に思うんです。
私も、こんなふうに誰かのためになったんだろうか。
だとすれば、看護師って、本当にいい仕事だな〜と。
心が、す〜っと解けていくような感触です。
看護師でよかったと思う時
ア〜疲れてるなって、思うのは、
心の余裕がなくなっているとき。
そんなときは、ちょっと考えてみましょう。
どんなときに、自分は看護師でよかったな、と思えるのか。思ったのか。
私の場合は、2回ありましたね・・・。
私の入院体験
入院体験といっても、
本当におかげさまで、私は入院するような病気はしたことがなくて、
お産の2回の入院だけが、今のところの入院体験です。
上の子は、ほぼ予定日どおりでしたが、
下の子は、早産。
家族の病気・けが
おかげさまで、家族も、あまり病院のお世話にはならずにすんでいます。
それでも、このお正月は、夫が背部痛で、救急受診。
結局胆石だったので、今もそのまま様子観察中ですが、
やはりそのときも、気になりました、看護師さんの様子が(笑)
後は、上の子が、学校で、ストーブでやけどしたときの付き添いぐらいですが、
まわりの人の病気・けが
近しい家族ではないけれども、
親戚や、知人に、具合の悪い人がいる。
そういったときも、
病院にお見舞いに行く機会の中で、
自分が何を感じるのが、受け止めることは大切です。
癌でなくなった“義理の叔父”が、入院していたところは、
カウンセリング
カウンセリングにもいろいろあります。
病気の方に対するものから、
健康な方でもさらに人間関係をよくし、精神を開放するためのカウンセリング。
悩みを抱えている方のカウンセリング。
そして、転職に関しても、キャリアカウンセラーという方が専門にいてくださいます。